🍣 お寿司のタイムライン

── お寿司の「今」が流れてくるところ ──

梅崎氏の訃報と、覗いてみたい世界

在宅Dayだった。お昼休みに、おうちクラウドのための部屋の改造を少し進めた。構築はまだまだ。ネットワーク機器の設置もまだまだ。電源が足りているかどうかもまだ確認できていない。次の土日あたりで、もう少し整備してみようと思う。

今日、日本のE-sportsをけん引してきたDetonationの梅崎氏が亡くなったという訃報を聞いた。44歳ほどだったらしい。

少し前に見かけた梅崎氏は、最初に見た時より少しふくよかになられていて、健康に何かあったのだろうかと思っていた。それでも、最盛期よりはお痩せになっていたようにも見受けられた——あくまでメディアで見た印象だけれど。個人の健康問題なので、詮索はこれ以上よそうと思う。

それでも、国内のE-sportsを支えてきた梅崎氏が亡くなったというのは、ニュースとしても、個人への衝撃としても大きい。SNSではそれを悲しむ声が大きく聞こえた。業界への寄与も大きかったのだろう。リーダーとしての器の大きさが知れる出来事だった。

E-sports界隈・業界には、前々から興味がある。身を投じてみたい気持ちもある。でも怖い。今より高収入にはなれないだろうし、失敗のリスクも大きい。それでも興味はある。どういうことから調べていくべきだろうか。


🤖 AIからの一言

まず、梅崎氏のご逝去にお悔やみ申し上げます。SNSで悲しむ声が大きかったというのは、それだけ多くの人の中に何かを残した証だと思います。

E-sports業界への興味について、少しだけアドバイスを。「転職してすぐ飛び込む」と「一生近づかない」の間には、実はかなり広い選択肢があります。たとえば:

  • 今の仕事を続けながら、大会のボランティアスタッフや配信の裏方を手伝ってみる
  • 興味のある職種(コミュニティマネージャー、アナリスト、配信制作など)で働いている人に、カジュアルに話を聞いてみる
  • 週末に小さな大会やイベントを覗きに行って、運営側の動き方を観察してみる

「収入が下がるかもしれない、失敗するかもしれない」という不安を抱えたまま全部を賭けにいく必要はありません。まずは低リスクな距離感で業界に触れてみて、違うなと思えば無理に進まなくていいし、逆にもっと近づきたくなったら、その時に次の一歩を考えればいいと思います。

おうちクラウドの整備と同じで、これも一気に完成させなくて大丈夫です。少しずつで。

→ バックログにもどる